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腰痛・五十肩専門院
プロフィール
登録日: 2021年3月27日
記事 (252)
2026年3月4日 ∙ 2 分
【合成着色料】添加物
合成着色料は石油から作るタール色素 赤 青 黄色に番号がついているものがそうです 天然着色料はカラメル色素 クチナシ色素 アナトー色素 紅花色素 コチニール色素 ラック色素などがあります コチニールとラックは カイガラムシ由来ですから 天然着色料であっても コチニール色素(カルミン酸色素)にはアレルギー性が指摘されています しかし最近は アレルギーの原因となるとたんぱく質が低減化されているので それほど心配しなくてもいいと思います 化粧品(リップなど)に使われるコチニール色素(カルミン酸色素)は要注意です 合成着色料は 発がん性が疑われるものがあるので避けたほうが無難です ほかにいくらでも無着色(もしくは天然色素使用)のものがありますから 原材料表示を見て選びましょう お弁当にも合成着色料が使われています ブレスケアには 人工甘味料と共に 合成着色料の緑3号と黄4号が使用されています 緑3黄4もEUでは禁止とされているということもあり 日本でも ほとんど見かけないレアキャラ着色料です 小林製薬の噛むブレスケアは 人工甘味料 合成着色料も不使用です...
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2026年2月20日 ∙ 2 分
【ミネラル不足の子供たち】ミネラル不足 自閉症 発達障害
近年 指摘されているのが 特別支援学級児童数の急増です 少子化でずっと減少していたのに西暦2000年頃から増加に転じ今でも増え続けています 主に発達障害の子供が増えています コンビニや外食が増え 水煮食品が増え なおかつ重合リン酸塩の使用が増えたのはバブル崩壊後です それまでも添加物だらけの世の中でしたが90年代後半からミネラル不足になる添加物が増えました 発達障害のお子さんの増加とミネラル不足になる添加物の使用が増えた時期がちょうど同じ時期になります 全国の児童数は少子化で減っているにもかかわらず特別支援学級の発達障害のお子さんの数は増えています 発達障害の子供がすべて先天性だとは思えません ミネラル不足による新型栄養失調で落ち着きのない子供が 先天性の発達障害としてカウントされているのではないか? ミネラル補充で落ち着きが出てくるのではないか? という予測をもとにモニター調査が行われました(食品と暮らしの安全募金) すると 自閉症スペクトラム症と診断された小学2年生の男の子が ミネラル補充することで 授業中に出歩いたり 暴れたり泣き叫んだりしなくなった...
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2026年1月30日 ∙ 1 分
【無添加かミネラルか⁉️】添加物 ミネラル
添加物を避けることと ミネラルをしっかり摂ること どちらを優先すべきか 極端にいうとミネラルを優先する方が良いと思います 理由は ミネラル不足だと イラ×2 して落ち着かなくなる ボーとして頭が回らない なのでミネラルを意識して摂ってみてください わりと即効性があって 実感できると思います 食べた添加物を体外に排出したり 分解したり それもまたミネラルの仕事です ミネラル不足だと 農薬や添加物の排出もうまくいきません 添加物を避けることは 体内のミネラルを温存することになります 添加物だらけのシュークリームより無添加のシュークリームを買うことは素晴らしいことですが ほかからミネラルを補給する必要があることは忘れないでください そういう意味では 添加物入りだとしてもゴマやクルミ入りのパンを買う人の方が よく理解されてる方だと思います 添加物 ミネラル
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