top of page

【実際の施術内容を一部公開】

2022年5月2日
読了時間: 1分

70代男性 主訴 慢性腰痛で来院。

前屈時に痛みがあり 左股関節痛 寝返りで腰が痛む


整形外科でレントゲンを撮ったが特に問題はないと診断を受けた。


当院に来院、初診で痛みが緩和し身体の変化を実感、次回予約を取って帰られました。


その後、週一で来院され一か月後には当初悩んでいた腰痛はなくなり


現在は二週間に1回のメンテナンスで通われています。


来院するたびに新しい発見や学びがあるので楽しく通われています。


今までいろんなところに通ったが、ここは他の治療院と全然違うということで


いろんな人にぜひ知ってほしいとい


今回は患者様のリクエストで施術内容を一部公開する形になりました。


皆様もぜひ姿勢改善サロンYukari tchをご利用ください。










 
 
 

最新記事

すべて表示
むくみ リンパ

遅くまで飲んで家系ラーメンで〆たり立ち仕事を続けたりすると、 誰でもむくみをじる。そもそもくみとはどのような状態なのか。 体内には血管やリンパ管のように体液が入っていられる定位置がある そこから体液が漏れ出し、皮下組織や臓器の間の‘間質‘に余分な体液が溜まった状態が、むくみ 医学的には浮腫(ふしゅ)」といいます むくみには2つのタイプがある。 1つ目は、体内の水分量自体が多くなりすぎるもの。ラーメ

 
 
 
【お腹と自律神経】ポッコリお腹

外腹斜筋が弱いと胸骨下角が閉じにくくなり、胸郭が開いたまま(開きっぱなしの肋骨)になります。この状態が続くと、呼吸が浅くなり、慢性的な腰痛や肩こり、ポッコリお腹などの不具合が体に引き起こされます。 外腹斜筋は、肋骨を「下・内側」に引き下げて胸郭を閉じる役割を持っています。そのため、この筋肉がサボると胸郭が広がったまま固まってしまいます。 胸郭が開いている人に起こる主な不具合 1. 呼吸が浅くなる(

 
 
 
【ギランバレー症候群】両側性の顔面神経麻痺 弛緩性四肢麻痺 呼吸障害

ギランバレー症候群は自己免疫によって末梢神経線維の脱髄や軸索の障害をきたす多発ニューロパチーである ギランバレー症候群は、感冒様症状などの前駆症状があらわれてから1~2週間後に急性発症し、さまざまな神経症状を呈する これらはほぼ1か月以内に極期をむかえ、その後3か月~1年で徐々に自然回復する 症状 また、さまざまな感染症を契機として発症することが多い。 感染症による前駆症状としては、感冒様症状、あ

 
 
 

コメント


0434002934

©2021 by 姿勢改善サロンYukari tch。Wix.com で作成されました。

bottom of page