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【ミネラル不足の子供たち】ミネラル不足 自閉症 発達障害

近年 指摘されているのが 特別支援学級児童数の急増です


少子化でずっと減少していたのに西暦2000年頃から増加に転じ今でも増え続けています


主に発達障害の子供が増えています コンビニや外食が増え 水煮食品が増え なおかつ重合リン酸塩の使用が増えたのはバブル崩壊後です


それまでも添加物だらけの世の中でしたが90年代後半からミネラル不足になる添加物が増えました


発達障害のお子さんの増加とミネラル不足になる添加物の使用が増えた時期がちょうど同じ時期になります


全国の児童数は少子化で減っているにもかかわらず特別支援学級の発達障害のお子さんの数は増えています


発達障害の子供がすべて先天性だとは思えません ミネラル不足による新型栄養失調で落ち着きのない子供が 先天性の発達障害としてカウントされているのではないか?

ミネラル補充で落ち着きが出てくるのではないか?


という予測をもとにモニター調査が行われました(食品と暮らしの安全募金)


すると 自閉症スペクトラム症と診断された小学2年生の男の子が ミネラル補充することで 授業中に出歩いたり 暴れたり泣き叫んだりしなくなった


ミネラル摂取を意識した食事の改善で ここまで落ちつきが出てきたということは おそらく先天性の発達障害ではなく ミネラル不足による 新型栄養失調で落ち着きがなかったのではないかと考えられました


ミネラル不足 自閉症 発達障害


ミネラル不足 自閉症 発達障害

 
 
 

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