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【イライラのメカニズム】

ストレス腰痛など囁かれる昨今

ストレスによる不調は皆さんの中にも

経験したことがある方もいるでしょう。


生きていればストレスくらいかかります。


それは当然です。


でも、必要以上にストレスが多そうな人と


ストレスはあっても あっけらかんとし


何事にも動じない人がいます。


同じ物事でも『ストレス』と感じる人もいれば、あまり気にならない人もいます。


 ストレスを感じにくい方は何が違うのでしょうか?


 基本的に喜怒哀楽の感情を選択しているのは


全て自分です


例えば『怒り』


イライラすることもありますよね。


 ではなぜイライラするのでしょうか。



イライラの正体は



期待



自分ならこれくらいできる


これくらいはやってくれて当然


普通はこうでしょ


などの自分の中での基準があります。


その期待値を下回っているとイライラします。


 イライラしにくい方はこの期待値が低いんですね。


勿論 いい意味でです。



喜怒哀楽があることは良いことですが、


あまりにも高低差が激しいと精神的に良くないのは何となくわかると思います。


そういったストレスによって腰痛などにもなりかねないのです。


 全ての感情を選択しているのは自分だということを知ってください。


 普段からあまりストレスをため込まないような考え方を身に付けることが大切です。


私はメンタル最弱ですが、本田圭佑さんのような【メンタルオバケ】になれるよう努めて参ります。




ちゃんちゃん。



因みに私は普段読書をすることで 自分という人間を構成しています。


普段からっぽですから、わたし(笑)


無論、読書をしなくても私より優れた人間など巨万といます。


ですが、私の目指すは 自分らしさと豊かさの交わる場所さがしです。


そのために私には本が必要です。


つたないあとがきですが、本日も良い1日を



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